🏆2025年下半期、iiicareerの人気記事トップ5をご紹介!

こんにちは!iiicareer編集部です。
今回は、2025年下半期(7月〜12月)に特に多く読まれた人気記事トップ5をご紹介します。

アメリカでのキャリア形成や生活に役立つ情報が満載ですので、まだ読んでいない記事があればぜひこの機会にチェックしてみてください!

🥇第1位

📄 ハワイで働きたい!そんな方のためのキャリアガイド

Photo by Braden Jarvis on Unsplash

夢のハワイ移住・キャリア形成を実現するためのポイントを徹底解説。8月ごろからどんどんアクセスが上昇していったこちらのブログ記事には、ハワイと日系人の歴史、現実的な生活コスト、業種別動向などハワイで実際に働くために知っておきたい情報が満載です。

最新ブログのハワイは行く場所から「生き方」へもオススメです👈

🥈第2位

📄 ダラスでの魅力的な暮らしとキャリア

上半期から引き続き、ランクイン!しかもランクアップしています!

ダラスの生活コストの低さ、ビジネス環境の良さ、日系企業の動向などをご紹介。実際の転職活動にも直結する情報が多く、移住を検討している方に特に人気でした。2024年に掲載し、一年たっても相変わらず読まれているこちらの記事。ダラスの注目度をあらわす結果に、編集部も「納得」でした。

📌テキサスに興味をお持ちの方はこちらの記事もどうぞ!

なぜテキサス州が“働く人に選ばれる州”なのか
【2025年版】テキサス主要都市比較:Austin・Dallas・Houston

🥉第3位

📄 魅力満載!ニュージャージー州でのアメリカ生活

こちらも上半期から続いてランクアップしてのランクイン!

ニューヨークに隣接しながらも暮らしやすさと教育水準の高さが魅力のニュージャージー州。「アメリカンな暮らし」を体現したこの州の住環境、交通、仕事事情などをバランスよくまとめた記事です。

📌お隣りニューヨークについてはこちらの記事をどうぞ。
日本人とニューヨーク:眠らない街でのチャンスの掴み方

🏅第4位

📄アメリカ雇用法:2025年最新版

Photo by Kelly Sikkema on Unsplash

2025年の最新雇用法についてわかりやすく解説しました。

アメリカでは当たり前すぎて誰も教えてくれない雇用についてのルール。仕事探しを始める前に知っておきたいポイントや、コンプライアンス対応、差別禁止規定などをしっかりと整理してお届けしています。

📌レジュメの書き方ガイドが必要な方やテンプレートをダウンロードしたい方は💁
求職者の皆様#resume

🎖第5位

📄ワシントンDC・バージニア・メリーランド駐在・就職・留学検討者のための生活ガイド

ワシントンDCエリア郊外の住環境や学校情報などファミリー層や駐在員家庭に役立つ内容を中心にまとめたブログ記事がランクイン。上半期はワシントンDCエリアの情報を網羅した第1弾がランクインしていました。どちらも人気のコンテンツです。
📌そしてあわせて読みたい:DCエリア第3弾はこちら!
【DC・メリーランド・バージニア】カフェもアートも楽しめる!DMVローカルが選ぶ“とっておきカルチャースポット”特集

✨ 編集部より

上半期から引き続き、EADや駐在帯同に関する記事も多くの方に読んでいただきました。
これらのテーマについては、2026年に最新版へのアップデートを予定しています。

2025年を振り返ると、
「どこで暮らすか」「どう働くか」に加えて、
「今の立ち位置のまま、どうキャリアを止めずにいられるか」
という問いが、これまで以上に多く聞こえてきたように感じます。

キャリアを一旦ストップさせて、駐在帯同をされている方。
お子さまがまだ小さくて、フルタイムで働くことに不安を感じている方。
ここで暮らしていけるのか。この働き方でいいのか。

アプリカントの皆さま一人ひとりに、異なる人生のストーリーがあります。

iiicareerは、「仕事を紹介する場所」である前に、キャリアが止まりそうに感じる瞬間に、次の一歩を一緒に考える場所でありたいと考えています。

これからも、皆さまが「焦らず、でも立ち止まりすぎず」ポジティブな気持ちで前に進めるような情報を、丁寧にお届けしてまいります。


もし今、

「この状況で、何をしておくべきか少し整理したい」


「将来の選択肢を減らさずに、今できることを知りたい」

そんな気持ちがあれば、ぜひ一度 iiicareer にご相談ください。

EAD取得前、駐在帯同中、留学中など、すぐに就労できない状況でも、キャリアの視点からできる準備を一緒に考えることが可能です。

今すぐ転職するためでなくても大丈夫です。「いつか動く日のための相談」も、私たちは大切に対応していきたいと考えています。

2026年を、「振り返ったときにキャリアの転換点だった」と言える一年に。

iiicareer 編集部