01/15/2026 / 最終更新日 : 01/16/2026 editor 1 地域紹介 [ナッシュビルニュース]地域と企業が支える国際交流:日米姉妹都市プログラムの現場から 2026年1月上旬、日米姉妹都市交流プログラムの一環として、iiicareer・Interesse International Inc. テネシーオフィス担当コンサルタントのタイラー・アダムスが、故郷であるテネシー州チャ […]
01/15/2026 / 最終更新日 : 01/13/2026 editor 1 お仕事関連 海外赴任帯同でキャリアは終わらない|駐妻・駐夫のためのキャリア再設計【体験談】 第1回 Photo byLe Tran Hoang OanhonUnsplash はじめに 配偶者の海外赴任が決まり、まず考えることは「海外に帯同するべきか、それとも自国に残り今の生活を続けるか」ではないでしょうか。家族全員の幸 […]
12/29/2025 / 最終更新日 : 12/29/2025 editor 1 ビジネス関連 🇺🇸 アメリカの日系企業が直面する採用の転換点(後編) ― “本社依存”から脱却し、現地発想の採用へ ― 前編では、リーマンショックやコロナ禍を経て、アメリカにおける日本人人材の減少と高齢化が進み、バイリンガル人材が「絶滅危惧種」となりつつある現実についてお伝えしました。 今 […]
11/25/2025 / 最終更新日 : 11/25/2025 editor 1 リーガル [大蔵弁護士による米国ビザ情報] 就労許可書自動延長の廃止 2025年10月30日、国土安全保障省 (DHS) と米国移民局は、就労許可の自動延長措置を即時廃止すると発表しました。就労許可書の自動延長の終了により不当詐欺的行為や正当性のない就労許可書の申請数を減らし、これにより米 […]
11/24/2025 / 最終更新日 : 11/24/2025 editor 1 ビジネス関連 🇺🇸 アメリカの日系企業が直面する採用の転換点(前編) ― 減少する在米日本人と“絶滅危惧種”バイリンガル人材 ― 2025年7月、ニューヨークで開催されたジェトロ講演会で、弊社インテレッセ・インターナショナル代表の藤原昌人が「今後の人材採用」をテーマに登壇しました。 9.1 […]
10/29/2025 / 最終更新日 : 10/29/2025 editor 1 リーガル [大蔵弁護士による米国ビザ情報] H-1B 10万ドル追加費用 2025年9月19日、トランプ大統領はH-1B非移民ビザの濫用に対処するため、特定のH-1B労働者の入国制限に関する布告を発令しました。2025年9月21日以降H-1Bを新規に申請した企業には10万ドルの申請費用が追加さ […]
09/25/2025 / 最終更新日 : 09/25/2025 editor 1 リーガル [大蔵弁護士による米国ビザ情報] 出張者のビザオプション 2025年9月4日に現代自動車バッテリー工場で移民捜査当局 (ICE) によるアメリカ史上最大規模の摘発が行われ、475人の労働者が拘束されました。拘束者の中には300人以上の韓国人が含まれており、日本人も3名含まれてい […]
09/17/2025 / 最終更新日 : 09/17/2025 editor 1 ビジネス関連 [激変し続ける米国労働市場] 15. 日米の休日と祝日 皆さんご存知ですか?先進国の中で日本が最も休日である祝祭日が多いことを。 元旦、成人の日、建国記念の日、天皇誕生日、春分の日、昭和の日、憲法記念日、みどりの日、こどもの日、海の日、山の日、敬老の日、秋分の日、スポーツの日 […]
08/26/2025 / 最終更新日 : 08/26/2025 editor 1 リーガル USCIS:市民権申請における「善良な道徳的性格」の基準を拡大 The US Citizenship and Immigration Services (USCIS) は、市民権申請の審査において、常に申請者の「善良な道徳的性格」を評価してきました。一般的にこの評価には、申請者が「加 […]
08/26/2025 / 最終更新日 : 08/26/2025 editor 1 リーガル [大蔵弁護士による米国ビザ情報] ビザ面接免除の停止 国務省は、9月2日より各国の米国大使館や米国領事館での非移民ビザ面接免除の対象範囲を大幅に縮小すると発表しました。以前は E 条約ビザ、H-1B 専門職ビザ、L 国際企業間転勤 (L ブランケットを除く)、F 学生ビザを […]